快適にご利用いただくためには、マイクを正しく設定する必要があります。やり方がよく分らない場合は、以下のヘルプをご覧になってください。それでも分らないことがある場合は直接メールを下さい。お手伝い致します。
最も効果的なのはヘッドセット型のマイクです。例えば安価なUSBヘッドセットなどは非常に効果的です。
マイクの設定は一度だけ行なえば結構です。まず、パソコンとの接続が正しくできているか確認してください:
次にビデオプレーヤーでマイクを選択します
これで設定が保存され、以後のセッションに反映されます。
声を録音する時はマイクに向かって発話するのを忘れないでください。
マイクが正しく設定されていて、発話の音量とマイクへの距離を一定に保ちさえすれば、特にマイクを調整する必要はありません。手動で音量を調整する設定にしていない限り、ソフトウェアが自動的に録音レベルを調整してくれます。
これは当社のサーバーとお客様のブラウザ間のネットワークに何らかの障害が発生し、ウェブサイトが音声認識エンジンと接続できなかったということを表わしています。インターネットに接続できていることを確認し、ビデオを再度、読み込んでから、もう一度試してみてください。繰り返しこのメッセージが表示される場合は調査致しますので、問題が発生した日時を明記しメールでご連絡ください 。
音声認識エンジンは発話されるべき単語をあらかじめ知っています。そこで予期している単語が幾つか聞き取れなかった場合は、繰り返して録音するよう指示します。これは例えば、文章を終える前に録音を停止した場合に起きるほか、特定の単語をほかの単語と比べて特別小さな声で発話した場合などにも発生します。その場合はもう一度繰り返して試してみてください。
音声認識エンジンがお客様の録音を理解できず、その原因が、声が小さすぎたか、大きすぎたか、あるいは周囲の雑音が多すぎたからということを特定して表示しています。最初の時に音量が高すぎたり低すぎたりした場合は、ソフトウェアがマイクを自動的に調整し、続けて録音する準備が整います。
以下のようなメッセージが表示されます:
また、もしビデオプレーヤーの設定でマイク音量を手動設定すると選択した場合、時々マイクの録音レベルを上げたり下げたりするよう指示するメッセージが表示されます。レベルを調整するにはプレーヤーの下の「マイク設定」ボタンをクリックし「音量設定」画面にあるスライダーを、エラーメッセージで指定されたレベルに合わせてください。